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日記のネタを探している中、今話題のCities:Skylinesに目が止まった。
シムシティで求められていたものが集約されているらしく、レビューを読んでも中々の高評価がなされている。
プレイ動画などを見て確かに面白そうなので購入してみる事にした。
購入は今回もGMGにお世話になり、VIP Roomの価格で22ドル弱とお手頃だった。

動作確認までは問題無く完了した。
容量が1.5GBと最近のゲームでは驚く程軽い。
動作自体も軽めで、2年前のシムシティの方が重いように感じる。
軽いのは序盤だけで、街が大きくなるとマシン負荷はかなりのものになっていく。


早速プレイ開始
ゲームはレベル制になっていて、人口が増えていくと街のレベルが上がり建てられるものが増えていく。
電力と水を確保し、住商工のエリアを作り、インフラを整えて人口を増やしていく、する事はサンドボックス型街作りゲーと変わらない。
マップの広さは、初期ではシムシティ(2013)よりも大きめ程度のマップだが、レベルが上がると周りのエリアが解禁出来るようになる

そしてこのゲーム、公式でMODがサポートされており、既に沢山のMODが公開されている
マップの広さもそうだが、シムシティに求められていたものを確実に補完している感じである。
MODについてはバニラで一通り遊んでから導入していこうと思っている。


ちなみに公式で日本語のサポートはされていない
SLGを英語のままプレイするのは初めてかもしれない。
今のところプレイに支障が出る事は無いが、長文のダイアログや市民の会話などはやはり日本語が欲しい。
有志の方々で日本語翻訳作業が行われているらしいので、日本語についてはそちらに期待したいところである。


citiessl_01.jpg

citiessl_02.jpg

citiessl_03.jpg

citiessl_04.jpg
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2015.03.14 Sat l Cities Skylines l コメント (0) トラックバック (0) l top

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