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続けてBLTPSのDLC4であるClaptrap のデジタルな決死圏をプレイしていく。

このDLCでは、ハイペリオンの元社長がジャックに殺される前、特殊なプログラムの「H-Source」をクラップトラップの思考に隠したため、それを取り出すためにクラップトラップのデジタル世界へ飛び込む、というストーリーになる。
BL2でなぜクラトラとジャックが仲が悪いのかもこのDLCで判明する
また、特典としてレベルキャップが10引き上げられ、シーズンパス持ちならLv70までレベル上げが可能になっている。

今回のDLCはラストという事もありそこそこボリュームがある。
通常にプレイしても5時間以上かかるメインストーリーに加え、10種類程度のサブクエストに、DLCのメインストーリークリア後にはWaveタイプのアリーナまで遊べるようになっている。
今までのシーズンパス対応DLCが薄すぎたため、この仕様は嬉しい限りである。

実際にプレイしていくと、ストーリーに若干の引き伸ばし感はあるものの、いつものボダランといった感じでネタを挟みながら進んでいく。
BL1、2の主人公達、タニス、ゼッド、ハマーロック、フェリシティなど、旧作の登場人物が出演するのもお決まりの流れになる。
今回はタニスの登場が少々多めに感じた。

戦闘は、バグやマルウェアといった、デジタル世界特有の敵が出現する。
と言っても、外見こそデジタルな感じだが、中身は今までの敵とあまり変わらない。
一部写真を撮ったりHUDに広告を流す特殊な敵がいるのには驚くと思う。
ボスは中ボス・シャドウトラップ1回目、2回目前後半と、ボス戦は計4回もある。
1つのDLCでボス戦が4回もあるのに気合の入りようが伺える。

長くなったので、実績に関しては明日の日記で詳しく書いていく。

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2016.03.13 Sun l Borderlands TPS l コメント (0) トラックバック (0) l top

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