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ということで、1066:ヴァイキングの運命の年シナリオのプレイを開始した。

勝利目的は、どの文明でもロンドンにドゥームズディ・ブックを作成すれば勝利となる。
期限は70ターンと結構厳しく、説明が無いので期限切れは敗北になるのだと思われる。
ノルウェー、デンマーク、ノルマンディーの3国はイングランドから領土を奪い、逆にイングランドは今ある国土を守り抜いてドゥームスディ・ブックを作成する必要がある。
科学、社会制度などが全て存在せず、全文明が常に戦争状態で純粋に領土争いだけを楽しむといった内容になっている。

で、自分はノルウェー:難易度創造主、ノルマンディー:難易度不死者でそれぞれ勝利した。
どちらのシナリオでも、イングランドの準備が整わないうちに領土を落としていき、ドゥームスディ・ブックに必要な州民会を建てる都市を確保後、同じく領土を狙っている他国からの攻撃を耐え抜く必要があった。

ノルウェープレイでは、圧力が少ないところまで国境を伸ばした後、ロンドンを確保して守り抜くというおそらく正攻法でのプレイになった。
イングランドの領土を片付けた後は南のノルマンディー軍とぶつかる事になる。
難易度創造主でプレイしたからか、後半ノルマンディー軍が怒涛の勢いで攻めてくるため、ロンドンが戦場になって生産力を確保するのが大変だった。
ただ幸いな事に、デンマーク軍とは全く出会わなかった。
おそらく南の見えないところででイングランド・ノルマンディー両軍と消耗戦をしていたのだと思う。

ノルマンディーでは、終始ノルマンの騎士の超火力ゲーだった。
ノルマンの騎士は最大3回攻撃が可能で、柔らかい都市ならノルマンの騎士2ユニットで陥落できてしまうというとんでもユニットである。
そのノルマンの騎士を活用して次々と都市を落としていったため、ライバル2国には下画像の都市を一度も落とさせず完封状態で勝利となった。
難易度が一つ下なので言い切れないが、若干ノルマンディーの方が簡単なような気がした。

続けてデンマークでプレイ後、最後にイングランドをプレイしていこうと思う。

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2017.03.02 Thu l Civilization V l コメント (0) トラックバック (0) l top

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